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LIVE

渋さ知らズオーケストラ

1989年9月、不破大輔を中心に第一回目のライブを行う。フリージャズをベースにした大所帯バンドだが、オーケストラ編成だけでなく、中編成や小編成でも活動する。芝居の音楽伴奏が出発点の一つとなったこともあり、演劇的感覚が強い。演奏にはジャズ、ロック、フォーク、歌謡曲など様々な要素が混在し、ジャンル分けを拒む音楽である。ステージはミュージシャン、舞踏家、ダンサー、パフォーマー、映像などによって構成され、同時多発的な「イベント」が連続し、観客を熱狂させていくことから、祝祭的なバンドと評される。フジロック(日)、グラストンベリー(英)、メールス(独)、ロッチェッラ(伊)、ナント(仏)、ケベック(加)をはじめとする、国内外の大型フェスティバルで高い評価を受け、数度の長期ヨーロッパツアーを行っている。また、「テント渋さ」と呼び、自らテントを建てての公演も行っている。これは渋さ知らズがバンドであると同時に、「場」であることを示しており、芸能のラディカリズムを意識したものである。
   
the band apart

98年結成。2004年にそれまで所属していた大手インディーズメーカーを離れ、メンバー自らが運営するasian gothic labelでの独立を果たす。これまでにシングル5枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚、LIVE DVD3本、PV集1枚をリリースしている。自身のTOURでは両国国技館や幕張メッセでのLIVEを成功させる他、2011年6月には日本武道館で自主企画も行う。毎年数々の野外フェスに参加し、多くのアーティストとの共演を重ねながら自らのサウンドを確立してきた。さらに、レーベル所属のmock orangeとのアメリカTOURや、台湾でのLIVEを行う等、国内の活動に留まらず、ワールド・ワイドな活動も耳新しい。
   
KIMONOS

向井秀徳(ZAZEN BOYS)とLEO今井により、2010年結成。同年アルバム『KIMONOS』を発表。その音楽はヴィンテージ・シンセ音、ポスト・パンクなリフ、重たくミニマルなビートと幽玄的な歌で構築されている。冷静であり、激しく、未来的でありながら郷愁を誘う。東京シティーの熱狂に相応しいサウンドトラックである。アルバム『KIMONOS』には、ドラマーにグレッグ・ソーニア(Deerhoof)、ベーシストに吉田一郎(ZAZEN BOYS)らが参加している。

http://www.kimonosmusic.com/
   
GOMA & The Jungle Rhythm Section

ディジュリドゥー・マスター=GOMAの活動の中でもっとも熱く、もっとも踊れるブッ飛びGROOVEバンド、GOMA & The Jungle Rhythm Section!

日本を代表するGROOVEドラマー椎野恭一、リトルテンポでも活躍するラテンパーカッショニスト田鹿健太、アフリカで鍛えた野生のパーカッショニスト辻コースケとGOMAが叩き出す超絶GROOVEが、全国の野外フェス/パーティーシーンで大ブレイク!

アルバム2作をリリースし、シーンを代表するバンドとして活躍していたが、2009年11月にGOMAが交通事故により外傷性脳損傷を負い、記憶の一部が消えてしまったり、新しい事を憶えづらくなる高次脳機能障害の症状が後遺し、すべての音楽活動を休止。

その後1年8ヶ月に及ぶリハビリを経て、ついにFUJI ROCK FESTIVAL'11で奇跡の復活を果たす!2011年9月には、代表曲を新録したスタジオテイクとLIVEテイクを収録した復活記念アルバム「I Believed the Future.」をリリース。そして10月、復活記念LIVEツアーを名古屋・大阪・東京で行ない、大きな感動を生んだ。

   
Buffalo Daughter

Buffalo Daughter シュガー吉永 (g, vo, tb-303, tr-606) 大野由美子 (b, vo, electronics) 山本ムーグ (turntable,vo)1993年結成。 雑誌『米国音楽』が主催したインディー・レーベル、Cardinal Recordsより発売した『Shaggy Head Dressers』、『Amoebae Sound System』の2枚がたちまちソールドアウト。 ルシャス・ジャクソン東京公演でメンバーに音源を渡した事がきっかけで1996年にビースティ・ボーイズが主催するレーベルGrand Royalと契約。 同年1stアルバム『Captain Vapour Athletes』(Grand Royal/東芝EMI)を発表、アメリカ主要都市のツアーも行い、活動の場は東京から世界へ。 1998年に発表した2ndアルバム『New Rock』(Grand Royal/東芝EMI)では、アメリカ・ツアーの車移動の際に見た同じ景色の連続とジャーマンロックの反復感にインスパイアされた内容となり、大きな反響を得て瞬く間に時代のマスターピースに。 その後もアメリカ中を車で何周も回る長いツアー、ヨーロッパ各都市でのツアーも行い、ライブバンドとして大きな評価を得る。 2001年『I』(Emperor Norton Records/東芝EMI)発売した後、2003年『Pshychic』、2006年『Euphorica』は共にV2 Recordsよりワールドワイド・ディールで発売される。 2006年には、雑誌『ニューズウィーク日本版』の"世界が尊敬する日本人100人"に選ばれるなど、その動向は国内外問わず注目を集めている。 2010年夏、自らのレーベル"Buffalo Ranch"を設立。ゲスト・ドラマーに松下敦を迎え、約4年ぶりのニューアルバム『The Weapons Of Math Destruction』を発売。2011年夏 Los Angelsでの”Big In Japan"に招聘されHollywood Bowlへの出演と共にCalifornia tourを行う。2012年新作に向けて始動。

   
cro-magnon

1996年、米国ボストンにて、大竹重寿(Dr&Per)、コスガツヨシ(G&B)、金子巧(Key)が出会いジャムを始める。99年帰国後、Loop Junktionを結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースし、2004年惜しまれつつも活動停止。同年、進化した3人が原点に立ち返り、cro-magnonとして活動開始。ジャンルを軽く超越したグルーブでトリオの可能性を追求中。ステージの大小を問わず必ずオーディエンスを踊らせる。韓国や東南アジアでも人気爆発。2009年には2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年通算4枚目のフルアルバムをリリース。2010年12月、cro-magnon初となる全曲ボーカリストとのコラボアルバム「joints」 をリリース。2011年解散。2012年一年の沈黙を経てついに再結成。



   
高野寛+伊藤大助(クラムボン)

高野寛とクラムボンの出会いは、クラムボンのデビュー直前、1997年にさかのぼる。それ以来、幾度となくお互いのライブを見聞きし、時々セッションもしたり、ずっと交流は続いた。

高野は2000年代以降、ナタリーワイズ、pupa、GANGA ZUMBAといったバンド活動やセッション活動を経て、2009年から本格的にソロ活動を再始動、精力的にライブを続けている。

一方クラムボンは、ライブ会場ではない場所で演奏するという初めての試み「ドコガイイデスカツアー」をバンド史上最大規模本数で昨年に開催。
その全49本となった全国ツアーの最終日である博多百年蔵ライブに、彼らと16年来の親交がある高野寛が2曲の飛び入り参加。

2012年1月、高野が伊藤大助を誘い二人きりのプライベートセッションを行ない、オリジナル楽曲の制作をスタート。高野ソロともクラムボンとも違う、二人でしか表現出来ない世界を構築。バンド名もリリースも決まらぬうちにツアーを決定。

二人編成とは思えない厚いサウンド。新機軸を打ち出す意欲的な二人バンド「高野寛+伊藤大助(クラムボン)」。

2012年待望の活動スタート。

www.haas.jp/ www.clammbon.com

   
DE DE MOUSE + his drummer

チベット、インドネシアなどの民族音楽の歌、子供の声から
ソウルフルなヴォーカルまで、多彩な素材を緻密にチョップ&エディットした印象的なメロディ。独特なコード進行の上を飛び交うきらびやかなシンセサイザーサウンドに、ブレイクコアまでも連想させる緻密だがアクセントの強いビート。アシッドハウスからアーメンブレイク、ヒップホップからフュージョンまで様々なキーワードをリンク/融合させ、新たな可能性を体現するエレクトロニック・シーンの異端児DE DE MOUSE(デデマウス)。誰にも真似出来ないイマジネーション豊かな楽曲に加え、ツインドラムを従えたアグレッシブなバンドアンサンブルから大胆にエディットし直されたダンスセットまで、ライブスタイルも独創的でエネルギーに溢れている。音源、パフォーマンス共に国内外問わず多数のアーティストやクリエイター達から強力に支持され、ファッション、ゲーム、グラフィック等、あらゆるジャンルとのコラボレーションも積極的に行っている。

Official Web Site http://dedemouse.com/
Official MySpace http://www.myspace.com/dedemouse
Official facebook http://www.facebook.com/DEDEMOUSE.FANPAGE

   
rega

愛媛出身で現在東京中心に活動。昨年はMETAMORPHOSE、朝霧JAMの出演が決定するなど勢いにのっているGt2人、Ba、Drの4人編成インストロックバンド。溢れ出る感情を表現する凄まじいライブは圧巻である。そのサウンドは個々の背景から鳴る音とストイックに向き合った楽曲とにかくジャンルにとらわれない魂の音楽。どこからか心地良いメロディーが湧いてきて緻密に構築された楽曲であるが、人間味のある暖かさも投げかける。その根元で戯れるように遊ぶライブパフォーマンスと洗練された心地よいサウンドで各地の音好き達を魅了している。
【Web】http://www.rega.jp/

   
JABBERLOOP

Sax、Trumpet、Keyboard、Bass、Drumsの5名で構成されたクラブジャズバンド。メジャーデビュー前の2007年5月、ロンドンのMukatsuku Records(Nik Weston主宰)より12inch EP 『UGETSU』をリリース。Gilles PetersonのBBC Radio「WORLDWIDE」や国内外において多くのメディアに取り上げられ話題となる。そして同年7月、コロムビアミュージックエンタテイメントより1stアルバム『and infinite jazz…』でメジャーデビュー。

その独自の世界観溢れる楽曲は多方面において高く評価され、海外ではGilles Peterson、Juergen(Jazzanova)、Patrick Forge(Da Lata)など、多くのトップDJがプレイする。また日本国内でも「ADLIB AWARDS 2007 国内クラブ・ダンス賞」(ADLIB誌)を受賞。2009年『REVENGE OF THE SPACE MONSTER』にて全米デビュー。

2010年リリースの3rdアルバム『攻め燃える』でiTunes年間ベストアルバムに選ばれる。

2011年、台湾のラッパーSOFT LIPAとの共作『経典!』で台湾最大の音楽賞、第22届金曲奨(台湾政府主宰グラミー賞)にて年間ベストアルバムにノミネートされる
   
世武裕子

滋賀県生まれ。 パリ・エコールノルマル音楽院映画音楽作曲科在学中、96年公開アカデミー賞受賞作品「イングリッシュ・ペイシェント」のス
コアを手掛けたことで有名な作曲家ガブリエル・ヤレドと、ジャン=リュック・ゴダール監督「気狂いピエロ」を手掛けた作曲家アントワーヌ・ドュアメルと知り合い、その作曲能力に賞賛を得る。

帰国後、ピアノと弦楽で構成されたインストアルバム「おうちはどこ?」にてデビュー。昨年秋に、本人が出演/音楽を担当し話題を呼んだTVCF「Googleで、もっと。クロームでストリートライブ」のフルバージョン音源を収録した1stシングル「Good Morning World!」をリリース。ジャンルを越え、現代を象る"世武裕子の音楽"を確立しつつある。KAT-TUN 亀梨和也出演TVCF「Panasonic Beauty ラムダッシュ"やさしい手"篇」、吉田光希監督『家族X』、BeeTVドラマ『3枚目のボディガード〜ボクはキミだけを守り抜く』など、幼少時からの目標である、映像音楽にも活動の場を広げている。

現代の音楽を真っ直ぐに鳴らす作曲家。
   
Conguero Tres Hoofers

[Conguero Tres Hoofers / コンゲイロ・トレス・フーファーズ]。ギタリスト/プロデューサー渥美幸裕(thirdiq)によるアコースティック・プロジェクト。アコギ、タップ(SARO(-kikyu-))、パーカッションという異色の編成で変幻自在なグルーヴを産み出す。シンプルな楽器と体を使ったフィジカルなライブ・パフォーマンスは観る者の心を揺さぶる。



   
NITORON

ニトロクン・ダイナクン・タアボクン・カントククンから成る、ファンタジー・パンク・バンド!2011年よりバンド名を「ニトロン虎の巻」から「NITORON」に改名。世界中の人々にニトロを注入することを使命と信じ、日々奮闘中!!!2009年結成以来、ライブ活動を中心に活動する傍ら、自主企画イベント「ニトロポリタン東京」「ニトロシアター」など、音楽の垣根を越えたイベントも主催する。

http://www.nitoron.jp/
http://ameblo.jp/nitoron-toranomaki/

   
 
DJ

クボタタケシ

1991年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。

1993年、アルバム『キミドリ』と、1996年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。中でも1998年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1〜4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。

また2003年秋に初のオフィシャル・ミックスCD『NEO CLASSICS』を、約5年のブランクを経て2008年秋に待望の第二弾、『NEO CLASSICS2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録。そして2009年3月にはユニークな人選が毎回話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース。80年代から90年代初頭までのラガマフィン・ヒップホップ、ヒップホップ・レゲエに特化したこの作品は、「他の追随を許さない」という表現自体を他に許さない、圧倒的なオリジナリティを誇り、初回プレス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。また同年11月にはシリーズの続編『NEO CLASSICS3』と日本人アーティストのみで選曲された『ミックスシーディー』を同時リリースするなど異例のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。

   
DJ YOGURT(UPSETS)

シスコテクノ店等でバイヤー勤務しつつ96年からDJを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsと自身のレーベルUpset Recを始動。

テクノ〜ハウスからDUB、アンビエントまで幅広い作風の自身の楽曲リリースを11年間続けている他に、NABOWAやDACHAMBO、曽我部恵一や奇妙礼太郎トラベルスイング楽団等の楽曲のダンスリミックスもおこない、2011年には大澤誉志幸のリミックスも手がけた。

2007年以後は楽曲制作をKOYASと共におこない、2010年にはAmbient Album"CHILL OUT"を、2011年11月にはTechno/HouseAlbum"Sounds From Dancefloor"等をリリースして話題を呼び、12月にはケンイシイの新曲をYogurt&Koyasがリミックスしたトラックもリリース。

2011年はSONAR JAPANや、2010年に続きフジロックフェス等様々なイベントに出演して、Techno〜Houseを軸に、Rock、Soul、Jazz、Reggae、R&B、BreakBeats、World Music、Ambient・・・等々様々なジャンルの音楽性を交錯させた選曲で毎週のように日本各地でDJをおこなっている。
  DJ YOGURT(UPSETS)  
Ko Umehara(-kikyu-)

Ambient、Jazz、HIPHOP、Classic、DUB、PSYCHEDELICなど様々な音楽を体験、吸収し、ターンテーブル上では中毒性の高いミニマルグルーブを放つ。アトモスフェリックな楽曲を好み、「宇宙」をキーワードにどこか日本を思わせる繊細なMIXで独特の空間を作り出す。また、-kikyu-唯一のレジデントDJであり、現在は-kikyu-主催のパーティや自身オーガナイズのPulseを始め都内の様々なクラブでプレイ。また、DJ活動と並行して楽曲製作や-kikyu-の番組にてラジオパーソナリティとしても活躍。最近では雑誌BURST HIGHへ楽曲提供を行うなど、幅広い活動を展開している。
   

DUBINCH (mudisc)

http://www.myspace.com/dubinch

mudisc統括及びDJ。2011年、時代の流れに一連発起し、独立するアーティストの団結と援護を計り、アーティスト支援団体mudisc設立。およそ10年以上のDJキャリアを持つ。某クラブ、某レコード店で得た過去の実体験をもとにこの国のエンターテイメントの真実に触れる。DJにおいて遺憾なく発揮される"耳を澄ます"ことに特化したプレイスタイルは多くのバンドプレイヤーやトラックメイカーに支持をうける。東京三軒茶屋の神秘小屋Orbitを代表する名物PARTY「DUBINCHMOOD」主催。

自主制作ながらも2008年に自身初となるmix-CD、DUBINCH CORD
NO.1をリリース、ニーズなど完全に度外視した平均BPM60~70の黒いDUB集の内容にもかかわらず、わずか3ヶ月で手売り100枚完売!!翌年2009年には"NO.2"をリリース。2010年にはCHANNEL MOOD、AFTERNOON、BOHMIAN DREAMを販促。ファンクやソウル、アフロ、70sルーツなどダンスではなくラウンジに焦点をむけた3作品。いずれも個性際立つmix-CD群で様々なシーンより注目を集める。2012年、新たに立ち上げたmudiscより瞑想とテクノに特化したmix-CD、welcomeを発表、おもしろ雑貨屋、愉快なおもちゃ屋、隠れた名店のレコード屋などなど、展開するSHOPにもこだわったmix-CDは好評発売中。

   
 
LIVE PAINTING

Gravityfree

&8g(エイジ)による、Live painting Unit.“生きているpaintingこそがLIVEである。LIVE自体が作品である” このコンセプトに基づき、現場の空気感や音の流れを汲み、絵は絶え間なく変化を遂げる。 連続するアブストラクトな幻想的世界観は”無重力”を模索する。年間80本ものgigをこなし ”LIVE”という概念の中で、音楽と共にgravity freeのライブペイントは成長を遂げて来た。音響的なペイントのグルーブ感は、共演したアーティストや多くのオーディエンスの支持を受けて、 FUJI ROCKを始めとする日本の野外フェスティバルや音楽イベントでは欠かせない存在となっている。 様々なアートワークを手がける傍ら、Bandの様なフットワークで 日本全国ライブペイントツアーも行っている。

  gravity free  
SHOHEI TAKASAKI

アーティスト/ペインター
国内外で作品を発表するファインアーティスト。
力強いラインと躍動的な色で純粋に感情を表現する。
表現メディア、舞台は広く、その全てにおいて自身を強く表現している。

artist/painter
Fine artist who showcases work in Japan and internationally.
Genuinely expresses emotions using strong lines and vibrant colors.
Expresses himself powerfully in a full range of media and scenes.

http://www.shoheitakasaki.net/
   
shina(-kikyu-)

神奈川県平塚市出身。2005年、東京工芸大学デザイン学科卒業。卒業後、TOWER RECORDSのPOPディスプレイを製作する部署に属し、音楽漬けの毎日を送る。2008年11月に退社し、石垣島に旅立つ。2010年より、クリエイターチームkikyuに属し、都内などでライブペインティングをスタート。海、山、自然と戯れ、音楽を感じ絵描き。

http://park22.wakwak.com/~shinauma/index.html



   
 
VJ

矢吹和彦(-kikyu-)

'94年より活動開始。光学的、アナログ的な映像、サンプリングを駆使した独自の世界を持つ。舞台映像からクラブVJ、ファッションショウ、ヘアショウ、プロモーションビデオ等、多岐に渡り活動。'04年には8月に東京ビッグサイト、12月にクエストホール原宿、'05年3月に再び東京ビッグサイト、'06年3月に名古屋、6月にフランスと坂巻哲也氏率いるヘアサロンapishらのヘアショウに参加、美容業界でも高い評価を得る。また、’07年には現代音楽作曲家・山本将士氏との二度に渡るコラボレーションを展開し、大きな話題を呼ぶ。-kikyu-を代表するVJ。
  矢吹和彦(-kikyu-)  
 
VISUAL SPACE DIRECTION

Tomoya Kishimoto

イベント、舞台、インスタレーション作品において、プロジェクターを用いた空間演出を中心に、システム構築、機材設営、映像送出まで多岐に渡り活動している。

http://picasaweb.google.co.jp/tmskymt/
     
 
PHOTOGRAPHIC MOVIE

長谷良樹 / Yoshiki Hase(-kikyu-)

10代からバックパックを背負い旅し、世界への目をひらく。学習院大学卒業後、商社に勤務。勤務地近くの神保町古書街で多くの写真集にふれる。1999年に単身ニューヨークへ渡りカメラマンに転身。ニューヨークでは現代アーティストや広告写真家の助手を勤めたのち独立。2001年の同時多発テロの混乱後もニューヨークに滞在し続け、2006年に帰国。現在、広告などのコマーシャル撮影のほか作品の制作にも注力し、2007年にフジフォトサロン新人賞奨励賞を受賞、写真集 The Happiness Withinが出版される。デリケートななかに大胆さを伴うシャープなビジュアルを創造し続け、SYNCHRONICITYには2009年よりイメージフォトを提供している。
http://www.yoshikihase.com/

   
 
DECORATION

大島エレク総業(Dormitory K, atombox)

2005年より、クラブイベントのデコレーションを手がける。紙素材の鮮やかな色彩、曲線を多用した有機的なデザイン、反射素材を使った金属的なオブジェ と照明のコラボレーション。これらが折り重なって出現した独創的な空間は、CLUB MUSIC、POP、ROCK、ACOUSTIC等、幅広い音楽と調和をみせる。そのフィールドはステージに限らず、ウェディング、ラウンジ、店舗内装と 広がりを見せている。http://atombox.jp/elec/

   
 
 
 
 
 

 
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EARTHTONE   kikyu